EVENT CALENDAR
2026
02月
- 2月01日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月02日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:豆まき
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月03日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:木材でキーホルダーを作ります。
講師・鈴木工房 鈴木秀一さん
時刻:10:00-11:30
会場:子育て支援センター(東川町西4号北8)
対象:子育て中の方
定員:15組程度(要予約、1/6予約開始、1/30予約締切)
材料費:¥1000(当日集金)
その他:託児があります。
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月04日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
写真の町課職員がご案内する「文化ギャラリーに行ってみようツアー」を12月からはじめました。
文化ギャラリーには、誰でも使えるラウンジ(無料休憩)スペースや授乳室もありますので、テレワークやお勉強、ちょっとした集まりなどでも、お気軽にお使いいただけます。(占有はできません。)
ぜひ少しでも文化ギャラリーを知っていただき、足を運んでもらえればと思いますので、皆様のお越しをお待ちしております。
・どうして「写真の町」なの?ご紹介
・開催中の写真展のご紹介&鑑賞
・写真展鑑賞後に参加者の皆様で少しおしゃべり(コーヒー・お茶をご用意)
※全体で30分程度のご案内を予定しています。
日時 1月15日(木)、26日(月)、2月4日(水) 各日10:00~/13:00~/16:00~
参加料 写真展の観覧料のみ(写真展により観覧料が異なります。)
申込 不要。実施日時の5分前までに、文化ギャラリーに集合。観覧料をお支払いいただき、ラウンジでお待ちください。
問合せ 写真の町課写真の町推進室 ☎役場 内線591 -
内容:自由開放・避難訓練
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月05日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:幼児センターうさぎ組のお子さんと一緒に雪遊びをします。
時刻:10:00-11:30
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
対象:2、3歳と保護者(令和4年4月~令和5年3月生まれのお子さん)
定員15組程度(要予約、1/6予約開始)
その他:雪遊びの準備をしてきてください。
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月06日 (金)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月07日 (土)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月08日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
【内容】
スノーシューを使って、旭岳ロープウェイ姿見駅から噴気孔を目指します。
地元東川町のアウトドアガイドと共に、勢いよく水蒸気を上げる大自然の息吹を間近で体感してみましょう。
皆さまのご参加をお待ちしております!
【時間】10:00~13:30
【集合】旭岳ビジターセンター
【参加料】4,000円 ※傷害保険料込、ロープウェイ代別途
【定員】12名(事前予約制)
【講師】
・井川 健治(北海道ネイチャーガイドサービスカムイ)
【お申込み】
・オンライン予約はこちら
・お電話(TEL:0166-97-2153)
・旭岳ビジターセンター窓口
- 2月09日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -


ASOBIBA!オシゴトタイケンは、素敵な人・気になるお仕事・知りたいことに触れ、チャレンジできる体験の場です。
2026年最初の開催となる今回のゲストは、東川の暮らしの中にある「彫刻」の作家・安田侃さん。
東川の小学校や施設にある安田侃さんの作品の中から「いちばん好きな作品」を見つけて、描いてみよう!
みなさんの参加をお待ちしています。
【日時】 2月9日(月)16:30~17:45
【場所】 東川町共生プラザそらいろ
【対象】 小学生以上の学生
【内容】 安田侃さんによる作品にまつわるお話(16:30~)、 自由に作品を描く制作体験(17:00~)
【参加料】500円(当日にお支払いください)
【持ち物】動きやすい服装、手拭きタオル、町内の一番好きな安田侃さん作品の写真、侃さんへの質問、ワクワクした気持ち
【申込】 チラシQRコードよりお願いいたします
【主催】 ASOBIBA!(共催:東川町 後援:東川町教育委員会)
【問合せ】minnadekosodate.tektek@gmail.com 寺島
↓チラシが上手く表示されない場合は下記リンクからご覧ください
ASOBIBA!イベントチラシ -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月10日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
旭正写真愛好会
写真の町ひがしかわ写真少年団写真展
東川高校写真部写真展「つなぐ‐写真を撮ることは人と人をつなぐこと」
【会期・場所】
2026年1月22日(木)~2026年2月10日(火)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
写真の町課職員がご案内する「文化ギャラリーに行ってみようツアー」を12月からはじめました。
文化ギャラリーには、誰でも使えるラウンジ(無料休憩)スペースや授乳室もありますので、テレワークやお勉強、ちょっとした集まりなどでも、お気軽にお使いいただけます。(占有はできません。)
ぜひ少しでも文化ギャラリーを知っていただき、足を運んでもらえればと思いますので、皆様のお越しをお待ちしております。
・どうして「写真の町」なの?ご紹介
・開催中の写真展のご紹介&鑑賞
・写真展鑑賞後に参加者の皆様で少しおしゃべり(コーヒー・お茶をご用意)
※全体で30分程度のご案内を予定しています。
日時 2月10日(火)、20日(金)、3月2日(月) 各日10:00~/13:00~/16:00~
参加料 写真展の観覧料のみ(写真展により観覧料が異なります。)
申込 不要。実施日時の5分前までに、文化ギャラリーに集合。観覧料をお支払いいただき、ラウンジでお待ちください。
問合せ 写真の町課写真の町推進室 ☎役場 内線591 -
内容:雪遊び
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月11日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 2月12日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月13日 (金)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 2月14日 (土)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
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講師に東川町役場経済振興課 小林峻さんを迎えて、
写真を紹介しながら、参加者のみなさまとご一緒にその鳥がどんな行動をしているのか、どんな環境の中で生きているのかを想像して、みなさまで鳥たちのことを考えながらお話する会です。
鳥や自然に興味のあるみなさま、どうぞご参加ください!
以下、講師の小林さんより講座のご紹介です。
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鳥を観察する楽しみには、いくつかの切り口があります。
種名を調べて記録したり、雌雄や成鳥・幼鳥を見分けたり、珍しい鳥を探し求める「コレクションの楽しみ」「見分ける楽しみ」。また、一日に出会った鳥の数を競う「ハンティングの楽しみ」もあります。
本講座では、そうした従来の楽しみ方を押さえつつ、もう一歩踏み込んだ「鳥のことが分かる楽しみ」をご紹介します。
写真に映し出された一瞬から、その鳥が今どんな行動をしているのか、どんな環境の中で生きているのかを想像し、参加者のみなさんと一緒に考えていきます。
【日 時】 2026年2月14日(土)14:00~
【場 所】 せんとぴゅあⅠ
【参加費】 無料
【お申込み】お電話またはメールにてお願いいたします
☎0166-82-2111(内線764)
メール designschool.higashikawa@gmail.com
↓講座およびバードハウスコンテストチラシは下記リンクよりご覧ください
★チラシはこちらをクリック★
お問合せ先:東川町文化交流課 -
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月15日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
【内容】
展覧会「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」の開催に合わせ、あべ弘士氏・寺沢孝毅氏・山本牧氏によるトークイベント『ヒグマを語る~ヒグマのひみつをきいてみよう』を開催します。
【日時・場所】
2026年2月15日(日)14:00~15:30
東川町文化ギャラリー
【申込】
事前申込不要
【参加料】
展覧会の入館料(100円)でご参加いただけます。
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)

- 2月16日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月17日 (火)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:地域交流センターの調理室で味噌を作った後、
親子で昼食を食べます。
講師:体験農園専門部会 中内享美さん
事務局 菅沼輝男さん
時刻:9:30-13:00
会場:地域交流センターゆめりん(東川町西3号北7番地)
対象:子育て中の方
定員:8組(要予約、1/6予約開始)
持ち物:エプロン、バンダナ
その他:託児があります。昼食を食べて帰ります。
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月18日 (水)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月19日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:乳幼児のケガ・誤飲について(AEDの使い方)
講師:幼児センター看護師
対象:0歳児(令和6年4月生まれから参加できます)
時刻:10:00-12:00(予約はいりません)
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月20日 (金)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
写真の町課職員がご案内する「文化ギャラリーに行ってみようツアー」を12月からはじめました。
文化ギャラリーには、誰でも使えるラウンジ(無料休憩)スペースや授乳室もありますので、テレワークやお勉強、ちょっとした集まりなどでも、お気軽にお使いいただけます。(占有はできません。)
ぜひ少しでも文化ギャラリーを知っていただき、足を運んでもらえればと思いますので、皆様のお越しをお待ちしております。
・どうして「写真の町」なの?ご紹介
・開催中の写真展のご紹介&鑑賞
・写真展鑑賞後に参加者の皆様で少しおしゃべり(コーヒー・お茶をご用意)
※全体で30分程度のご案内を予定しています。
日時 2月10日(火)、20日(金)、3月2日(月) 各日10:00~/13:00~/16:00~
参加料 写真展の観覧料のみ(写真展により観覧料が異なります。)
申込 不要。実施日時の5分前までに、文化ギャラリーに集合。観覧料をお支払いいただき、ラウンジでお待ちください。
問合せ 写真の町課写真の町推進室 ☎役場 内線591 -
内容:雪遊び
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月21日 (土)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月22日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月23日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 2月24日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:壁面制作
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月25日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月26日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:幼児センターうさぎ組の子ども達の活動の様子を見学したり、一緒に遊びます。
時刻:10:00-11:30
会場:幼児センターうさぎ組保育室(東川町西4号北8)
対象:2、3歳(令和4年4月~令和5年3月生まれ)
定員:15組程度(要予約、2/2予約開始)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月27日 (金)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
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【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591) -
内容:お誕生会
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 2月28日 (土)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
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【展示概要】
「ヒグマの大地、海鳥の島~あべ弘士&寺沢孝毅の地球たんけん」
東川賞コレクション展


【会期・場所】
2026年2月14日(土)~2026年3月5日(木)
10:00~17:00 会期中無休
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)