EVENT CALENDAR
2026
07月
- 7月01日 (水)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月02日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月03日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月04日 (土)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月05日 (日)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月06日 (月)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月07日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展
会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料


- 7月08日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
- 7月09日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
- 7月10日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
- 7月11日 (土)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月12日 (日)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月13日 (月)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月14日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月15日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月16日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

- 7月17日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

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東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月18日 (土)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

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東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月19日 (日)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

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東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月20日 (月)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー/写真甲子園・フォトふれホームステイ展
会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
会 場:東川町文化ギャラリー
入館料:100円 ※中学生以下無料

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東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月21日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月22日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月23日 (木)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月24日 (金)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月25日 (土)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月26日 (日)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月27日 (月)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月28日 (火)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月29日 (水)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 7月30日 (木)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
○会期:7月30日(木)~8月31日(月)8:30~21:00
○会期中無休
○場所:せんとぴゅあⅠカフェ側廊下
○料金:不要 ※受付等ございませんのでご自由にご観覧ください。
- 7月31日 (金)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

東川町では、公共施設や暮らしの身近な場所に彫刻家・安田侃さんの作品を設置し、子どもたちが幼い頃から本物の芸術に親しみ、豊かな感性を育んでほしいという願いのもと、まちづくりを進めています。
このたび、アルテピアッツァ美唄にて、東川町主催の展示を行うこととなりました。本展では、2026年2月に東川町で開催した「ASOBIBA! オシゴトタイケン」において、子どもたちが安田侃さんの彫刻と向き合い、その日に生まれた絵と、絵を描く姿を写真家・清水エリ氏が記録した写真をあわせて展示しています。
安田さんの彫刻が自然や建築と調和し、人々の暮らしに寄り添うアルテピアッツァ美唄は、東川町が大切にしている芸術文化の理念にも深く通じる場所です。子どもたちが作品と対話しながら育んだ感性や創造する喜びを、絵と写真を通して感じていただけましたら幸いです。
どなたでもご覧いただけますので、会場近隣にご家族やご親戚がお住まいの方はぜひお知らせください。皆様のご来場をお待ちしております!
【会期】
7月17日(金)~8月3日(月)※火曜休館
【場所】
アルテピアッツァ美唄(美唄市落合町栄町)
【開館時間】
9~17時 ※最終日は15時まで
【入場料】
無料
【主催】
写真文化首都「写真の町」東川町
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


せんとぴゅあⅠギャラリー2で、北海道を中心に全国各地で個展を開く写真家・徳丸晋氏の写真展を開催します。今回展示するminamo(水面/みなも)シリーズは、北海道俱知安町にある半月湖の水面を捉えた一連の写真作品です。天候や時間によって表情を変える水面の風景から、心地よさや自然の力、原始的なエネルギーをぜひ感じとってみてください。皆様のお越しをお待ちしています。
【展示名】
minamo
【会期】
7月18日(土)~8月30日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
○会期:7月30日(木)~8月31日(月)8:30~21:00
○会期中無休
○場所:せんとぴゅあⅠカフェ側廊下
○料金:不要 ※受付等ございませんのでご自由にご観覧ください。