EVENT CALENDAR
2025
12月
- 12月01日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月02日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月03日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月04日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月05日 (金)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月06日 (土)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月07日 (日)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月08日 (月)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月09日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月10日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月11日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月12日 (金)
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写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
- 12月13日 (土)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月14日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月15日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月16日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月17日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月18日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月19日 (金)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
- 12月20日 (土)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月21日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月22日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月23日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月24日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -
東川町文化ギャラリーでは、さまざまな年代の人々がそれぞれのくらしの中で育まれるまなざしを通して生まれた4つの写真展を開催します。
第一展示室では、東川町の写真クラブ「東川フォト絆会」のメンバーによる多彩な作品を展示。
第二展示室では、「写真の町ひがしかわ」について知り、実際に⾃分たちの住む町を撮影することで、撮影を通して地域を再認識し、愛郷⼼を育むことを⽬的に、毎年東川⼩学校4年⽣を対象に行う写真ワークショップ授業で撮影した写真から生徒自身がセレクトした作品を展示します。児童たちの声が聞こえてきそうな臨場感ある作品たちは必見です。
第三展示室では、「第27回「にっぽん-大使たちの視線2024」写真展」東川巡回展を開催します。駐日外交官がにっぽんの今をとらえた写真の数々をお楽しみください。
第四展示室では、「写真の学校」として日々のくらし、行事の中に写真を取り込んで全校で活動を行っている東川第二小学校の児童と保護者の方による「東川第二小学校親子ふれあい写真展」を開催します。
東川町文化ギャラリーに集結した、大人から子どもまでの多様な視点をご覧いただくことで、みなさまの日常にさらなる彩りが加えられることを願っています。ぜひご覧ください。
【展示概要】
SHO-4 PHOTOGRAPHERS! 東川小学校4年生写真ワークショップ展
東川フォト絆会写真展
にっぽん-大使たちの視線2024写真展
東川第2小学校親子ふれあい写真展
【会期】
2025年12月13日(土)〜12月24日(水)
10:00〜17:00
会期中無休
【観覧料】
100円(中学生以下無料) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月25日 (木)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月26日 (金)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月27日 (土)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月28日 (日)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
第33回林忠彦賞受賞記念写真展 鶴巻育子「ALT]
三軌会写真部 北海道支部展
東川賞コレクション展
【会期・場所】
2025年12月28日(日)~2026年1月18日(日)
10:00~17:00 会期中無休 ※年末年始休館 2025年12月31日(水)~2026年1月5日(月)
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 12月29日 (月)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
第33回林忠彦賞受賞記念写真展 鶴巻育子「ALT]
三軌会写真部 北海道支部展
東川賞コレクション展
【会期・場所】
2025年12月28日(日)~2026年1月18日(日)
10:00~17:00 会期中無休 ※年末年始休館 2025年12月31日(水)~2026年1月5日(月)
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 12月30日 (火)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
第33回林忠彦賞受賞記念写真展 鶴巻育子「ALT]
三軌会写真部 北海道支部展
東川賞コレクション展
【会期・場所】
2025年12月28日(日)~2026年1月18日(日)
10:00~17:00 会期中無休 ※年末年始休館 2025年12月31日(水)~2026年1月5日(月)
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)
- 12月31日 (水)
-
写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
展示場所:町内各所
出展作家:
瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
展示場所(案)
①郷土館前門柱展示
②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
③改善センター正面入り口横壁面
④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
⑨赤レンガ倉庫壁面展示
⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
⑪南町1丁目バス停跡展示
⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)
写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。 -
日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
場 所:東川郵便局前広場・窓面
内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591) -


せんとぴゅあでは、2025年12月20日(土)から、織田コレクション企画展「Ciao! ITALIA 〜織田コレクションと巡る イタリアデザイン展〜」を開催しております。
イタリアという国には“人生を楽しむ”ことを何よりも大切にする人々の姿があります。
愛する家族や友人を大切にし、明るく美味しい食卓を囲み、日々の何気ない瞬間を心から味わう。
そんな暮らしの中で、便利さ以上に愛着や喜びを大切にする、多彩で豊かなデザインが育まれてきました。見るだけで心が軽くなるものから、感覚が研ぎ澄まされるような洗練されたものまで。イタリア人の自由で豊かな人生観から生まれたデザインは、日常を彩り、私たちの“感じる力”をそっと呼び覚ましてくれます。
本展では、イタリアの「暮らし」と「食」をテーマに、織田コレクションから椅子約50点をはじめ、家具、照明、食にまつわるプロダクトなど、今なお色褪せない名品の数々をご紹介します。
また、2026年は日本とイタリアの国交樹立160周年の記念の年でもあります。
観て、知って、楽しむ──イタリアから生まれた魅力的なデザインの世界を、ぜひご体感ください。
会期 : 2025年12月20日(土)−2026年5月31日(日)
会場 :
①:東川町複合交流施設せんとぴゅあI ギャラリー1
開館時間:10:00-17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
②東川町複合交流施設せんとぴゅあII 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00-21:00 入場無料
主催=写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
協力=織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
【関連展示・イベント】
①中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー “Ciao! italia ―織田コレクションと巡る イタリアデザイン展― ”
会期:2025年11月12日(水) -2026年2月23日(月)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
②旭川デザインセンター2階“Masterpiece from Oda Collection vol.19 デンマークモダンデザイン”
会期:2025年11月26日(水) - 2026年2月23日(月・祝)
※展示情報の詳細は施設HPにてご確認ください。
問合せ:東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111(内線764)
-
【展示概要】
第33回林忠彦賞受賞記念写真展 鶴巻育子「ALT]
三軌会写真部 北海道支部展
東川賞コレクション展
【会期・場所】
2025年12月28日(日)~2026年1月18日(日)
10:00~17:00 会期中無休 ※年末年始休館 2025年12月31日(水)~2026年1月5日(月)
東川町文化ギャラリー
【観覧料】
100円(中学生以下無料)
【担当課】
写真の町課 82-2111(内591)