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2026
7
  • 7月01日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月02日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月03日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 写真の町課職員がご案内する「文化ギャラリーに行ってみようツアー」を12月からはじめました。
     文化ギャラリーには、誰でも使えるラウンジ(無料休憩)スペースや授乳室もありますので、テレワークやお勉強、ちょっとした集まりなどでも、お気軽にお使いいただけます。(占有はできません。)
     ぜひ少しでも文化ギャラリーを知っていただき、足を運んでもらえればと思いますので、皆様のお越しをお待ちしております。

     ・どうして「写真の町」なの?ご紹介
     ・開催中の写真展のご紹介&鑑賞
     ・写真展鑑賞後に参加者の皆様で少しおしゃべり(コーヒー・お茶をご用意)
     ※全体で30分程度のご案内を予定しています。

    日時 7月3日(金) 各日10:00~/13:00~/16:00~
    参加料 写真展の観覧料のみ(写真展により観覧料が異なります。)
    申込 不要。実施日時の5分前までに、文化ギャラリーに集合。観覧料をお支払いいただき、ラウンジでお待ちください。
    問合せ 写真の町課写真の町推進室 ☎役場 内線591
  • 7月04日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月05日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月06日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料



  • 東川町が制作した映画「カムイのうた」にて、加藤雅也氏が演じた兼田教授のモデルである金田一京助先生。
    先生は日本有数の言語学者であり、消滅の危機にあったアイヌ語の調査・研究に没頭し、本格的な研究の礎を築かれました。また、アイヌ民族に口頭伝承されてきた叙事詩「ユーカラ」を筆録・研究し、その文学的価値を世界に広く紹介したことでも知られています。

    この度、そのご令孫である、長野県立大学初代学長の金田一真澄先生が来町されます。
    金田一真澄先生は、アイヌ研究に関心をお持ちで、祖父である京助氏から生前多くの貴重なお話を聞いていたとのことです。当日は、祖父京助氏との思い出話などをじっくりとお話しいただきます。

    【日時】
    7月6日(月)18:00~19:20(開場 17:30)

    【会場】
    せんとぴゅあⅠ 「講堂」(東川町北町1丁目1−1)

    【講師】
    金田一 真澄 氏 (長野県立大学初代学長)

    【主催】
    東川町

    【入場料】
    無料(要事前申込)

    【お申込み・お問合せ】
    ・Webからのお申込みはこちら:
    https://forms.gle/X7k9p2apRLqxriPo6

    ・お電話でのお申込み・お問合せ:
    TEL : 0166-82-2111(代表)文化交流課(窓口担当:加藤・千葉)
  • 7月07日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • ハン・キョンホ写真展「Wave on wave」/花島薫写真展「呼吸する森~屋久島~」/東川賞コレクション展

    会 期:2026年6月27日(土)~2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月08日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月09日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月10日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月11日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月12日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 【内容】
    旭岳の裾野に位置する裾合平は、
    チングルマの日本最大級の群生地です。
    近年は7/10前後にその見頃を迎える事が多くなってきました。
    高山植物の開花が進む姿見園地を抜け、チングルマのお花畑を目指しましょう。
    皆様のご参加をお待ちしております!
    【時間】8:00~14:30
    【集合】旭岳ビジターセンター(駐車場有料/500円(1台))
    【参加料】5,000円 ※傷害保険料込
    【定員】12名(事前予約制)
    【ガイド】
    ・井川 健治(北海道ネイチャーガイドサービスカムイ)
    【お申込み】
    ・オンライン予約はこちら
    ・お電話(TEL:0166-97-2153)

     
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」ギャラリートーク

    日時:2026年7月12日(日)13:30~
    場所:東川町文化ギャラリー
    料金:予約不要。入館料のみでご参加いただけます。

  • 7月13日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月14日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月15日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月16日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 写真の町課職員がご案内する「文化ギャラリーに行ってみようツアー」を12月からはじめました。
     文化ギャラリーには、誰でも使えるラウンジ(無料休憩)スペースや授乳室もありますので、テレワークやお勉強、ちょっとした集まりなどでも、お気軽にお使いいただけます。(占有はできません。)
     ぜひ少しでも文化ギャラリーを知っていただき、足を運んでもらえればと思いますので、皆様のお越しをお待ちしております。

     ・どうして「写真の町」なの?ご紹介
     ・開催中の写真展のご紹介&鑑賞
     ・写真展鑑賞後に参加者の皆様で少しおしゃべり(コーヒー・お茶をご用意)
     ※全体で30分程度のご案内を予定しています。

    日時 7月16日(木) 各日10:00~/13:00~/16:00~
    参加料 写真展の観覧料のみ(写真展により観覧料が異なります。)
    申込 不要。実施日時の5分前までに、文化ギャラリーに集合。観覧料をお支払いいただき、ラウンジでお待ちください。
    問合せ 写真の町課写真の町推進室 ☎役場 内線591
  • 7月17日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月18日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月19日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月20日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 村上悠太写真展ドクターイエロー「ありがとう T4」/写真甲子園OBOG合同写真展ー写真甲子園は、ここから始まるー

    会 期:2026年7月11日(土)~2026年7月20日(月・祝) 10:00~17:00 ※会期中無休
    会 場:東川町文化ギャラリー
    入館料:100円 ※中学生以下無料

  • 7月21日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月22日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月23日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月24日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月25日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月26日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月27日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月28日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 日 時:2026年7月28日(火)15:00~16:00
    場 所:東川町複合交流施設せんとぴゅあⅠ 講堂
  • 7月29日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 7月30日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 日 時:2026年7月30日(木)9:00~12:00
    場 所:東川町複合交流施設せんとぴゅあⅠ 講堂
  • 7月31日 ()



  • 木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする

    木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。

    せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。

    せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
    再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。

    会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)

    会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    開館時間:10:00~17:00 入場無料
    休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)

    会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    開館時間:9:00~21:00 入場無料

    主催:東川町
    協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合

    お問合せ:東川町文化交流課(内線764)
  • 日 時:2026年7月31日(金)15:00~17:30
    場 所:東川町複合交流施設せんとぴゅあⅠ 講堂
  • 日 時:2026年7月31日(金)18:30~19:45
    場 所:東川町複合交流施設せんとぴゅあⅠ 講堂
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