EVENT CALENDAR

2025
8
  • 8月01日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月02日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:8月2日(土) / 3日(日)10:00~17:00
    場 所:明治の家
    内 容:2014年よりはじまったフォトフェスタふれんずOBOGの有志によるアーティストインレジデンス企画。フォトふれOBOGが約一ヶ月東川に滞在し、風景、暮らし、人物など感じるままに撮影をしながら作品を制作し、フォトフェスタで発表します。
    アーティストトーク:2日(土)18:45~19:45(東川町文化ギャラリー スタジオ)
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日程:8月2日(土)/ 3日(日)
    場所:東川フォトストリート
    協賛:(株)ニコンイメージングジャパン
    審査員:岩根愛(写真家)、秋元貴美子(日本大学芸術学部写真学科教授)、奥初起(日本写真芸術専門学校講師)、林直(大阪芸術大学芸術学部写真学科客員教授)、吉野弘章(東京工芸大学学長・日本写真協会副会長)
    内 容:町内外の写真を愛する者たちによるストリート作品展。今年は一般部門・ジュニア部門(中学生以下)の募集を行い、各部門でグランプリ(1名)・準グランプリ(2名)を選出。グランプリ受賞者にはニコンミラーレスカメラを副賞としてお渡しします。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月03日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:8月2日(土) / 3日(日)10:00~17:00
    場 所:明治の家
    内 容:2014年よりはじまったフォトフェスタふれんずOBOGの有志によるアーティストインレジデンス企画。フォトふれOBOGが約一ヶ月東川に滞在し、風景、暮らし、人物など感じるままに撮影をしながら作品を制作し、フォトフェスタで発表します。
    アーティストトーク:2日(土)18:45~19:45(東川町文化ギャラリー スタジオ)
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日程:8月2日(土)/ 3日(日)
    場所:東川フォトストリート
    協賛:(株)ニコンイメージングジャパン
    審査員:岩根愛(写真家)、秋元貴美子(日本大学芸術学部写真学科教授)、奥初起(日本写真芸術専門学校講師)、林直(大阪芸術大学芸術学部写真学科客員教授)、吉野弘章(東京工芸大学学長・日本写真協会副会長)
    内 容:町内外の写真を愛する者たちによるストリート作品展。今年は一般部門・ジュニア部門(中学生以下)の募集を行い、各部門でグランプリ(1名)・準グランプリ(2名)を選出。グランプリ受賞者にはニコンミラーレスカメラを副賞としてお渡しします。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月04日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月05日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月06日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月07日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会 期:7月28日(月)~ 8月7日(木)
    場 所:せんとぴゅあ 芝生エリア
    レビュアー:浅田政志(写真家・写真甲子園審査委員)
          鵜川真由子(写真家・写真甲子園審査委員)
          大森克己(写真家・写真甲子園審査委員)
          須藤絢乃(写真家・写真甲子園審査委員)
          中西敏貴(写真家・写真甲子園審査委員)
    参加校(順不同):日本大学芸術学部写真学科、東京工芸大学芸術学部写真学科、九州産業大学、大阪芸術大学芸術学部写真学科、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー
    内 容:写真を学ぶ学生のみなさんの写真を屋外に展示。屋外の開放的な空間の中で、写真を身近に感じ、楽しむための作品展を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月08日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月09日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月10日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月11日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月12日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月13日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月14日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月15日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月16日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月17日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月18日 ()
  • 日 程:7月1日(火)~ 8月18日(月)
    場 所:東川フォトストリート内役場裏 ウォールギャラリー
    内 容:写真の町40年を記念し発行した、写真の町40周年記念誌の内容について、屋外展示で紹介します。1985年の写真の町宣言から積み重ねてきた写真の町の歴史を振り返ることのできる展示を開催します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 日 程:7月17日(木)~ 8月18日(月)
    場 所:羽衣公園内
    内 容:結成13年目を迎えたひがしかわ写真少年団団員の個性の光る作品の数々を展示。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月19日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月20日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月21日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月22日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月23日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月24日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月25日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月26日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月27日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月28日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月29日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月30日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 8月31日 ()
  • 写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展 「未来への旅」
    会期:2025年7月21日(月)~2026年3月31日(火)*置き型展示は降雪とともに終了(11月頃)。
    展示場所:町内各所
    出展作家:
    瀬戸 正人(第11回(1995年)新人作家賞・第37回(2021年)国内作家賞)①②⑤⑥
    やなぎみわ(第15回(1999年)新人作家賞)⑦⑧
    藤岡 亜弥(第39回(2023年)新人作家賞)③④⑫
    広田 尚敬(第39回(2023年)飛彈野数右衛門賞)⑨⑩⑪
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
     
    展示場所(案)
    ①郷土館前門柱展示
    ②郷土館壁面部分使用展示(窓面直貼り)
    ③改善センター正面入り口横壁面
    ④羽衣公園築山から明治の家まで(四面展示台3基)
    ⑤東川町役場正面玄関横ガラス面展示
    ⑥東川町役場前広場(四面展示台2基)
    ⑦せんとぴゅあⅡ(窓面直貼り)
    ⑧せんとぴゅあ敷地内展示(四面展示台2基)
    ⑨赤レンガ倉庫壁面展示
    ⑩赤レンガ前広場展示(四面展示台2基)
    ⑪南町1丁目バス停跡展示
    ⑫共生プラザそらいろ(窓面直貼り)

    写真の町東川賞は2025年で41回目を迎えました。現在までで、国内外で活動しこれからの時代をつくっていく作家180名に受賞いただきました。受賞作家には、写真の町東川町の夏を象徴する「東川町国際写真フェスティバル」内にて開催する授賞式にあわせて東川町を訪れていただき、ゲストや町民らと共に時間を過ごすことで出会いと交流を生み出してきました。
    2019年より、歴代受賞作家のみなさまと共に新たな写真の町東川賞の歴史をつくっていくことを目的に、写真の町東川賞歴代受賞作家屋外写真展をはじめました。6回目となる今回は、「旅」をテーマに4名の歴代受賞作家の作品を展示します。旅の途中で捉えた景色や、旅を連想させる作品など、歴代受賞作家のさまざまな視点で創られた屋外写真展を鑑賞することで、作品の世界へ旅をすることができるような光景が東川町の町なかに広がります。また旅という非日常の出来事とも言える風景が日々の暮らしの中で見られることで、それぞれが過ごす日常というものを改めて認識するきっかけとなることでしょう。
    写真の町40周年を迎えた東川町は、長い間、多くの方々に支えられながら町づくりを行ってきました。さらなる未来へ向けて、東川町はこれからも、写真からはじまる出会いや感動を大切にしたまちづくりを続けていくという決意を感じていただきつつ、4名の作家の作品を通して今この瞬間と向き合い、写し、残し、伝えていくことの大切さや、それを繰り返すうちに日常がもっと愛おしくなるということを感じられる機会となれば幸いです。
  • 日 程:7月21日(月)~ 2026年3月31日(火)
    場 所:東川郵便局前広場・窓面
    内 容:昨年度で第20回を迎えた、東川をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」。歴代受賞者の作品から、写真の町40周年の歩みを振り返ります。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
  • 会期:2025年8月2日(土)~9月1日(月)
    時間:10:00~17:00  会期中無休
    料金:100円・中学生以下無料(8/2・3は無料開放)
    今年で41回目を迎える東川賞。受賞作家5人が東川町文化ギャラリーの空間にあわせ、新たな構成で作品を展示します。今年の海外作家賞対象国はリトアニア共和国です。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内線591)
  • 会 期:8月2日(土)~9月1日(月)10:00〜17:00
    合評会:8月3日(日)10:30~
    場 所:東川町文化ギャラリー 第四展示室
    協 力:(株)ワン・パブリッシング「CAPA」
    レビュアー:北野謙(写真家)、大西みつぐ(写真家)、柴崎友香(小説家)、菅原隆治(CAPA編集長)、野村恵子(写真家)、藤岡亜弥(写真家)
    内 容:1.8m×2.6mの壁面を使って、写真による自由な表現を発表する場です。作品発表とともに公開で行う合評会ではレビュアーや参加者と一緒に作品についての意見を交換し合います。※募集についてはHP・ブログ・SNSで告知します。
    問い合わせ:写真の町実行委員会(写真の町課) 0166-82-2111(内591)
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