EVENT CALENDAR
2026
09月
- 9月01日 (火)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月02日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月03日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
内容:親子でキトウシの森を散策します
講師:大雪自然学校
時刻:10:00~11:30(雨天:中止)
会場:キトウシの森
対象:1~2歳児と保護者
定員:15組程度(要予約、8/3から予約開始)
その他:現地集合、現地解散になります。
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月04日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
内容:壁面制作
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月05日 (土)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -

【大雪山アーカイブス講演会のご案内】
大雪山をはじめ、北海道の山々で長年にわたり高山植物の調査・研究を続けてこられた佐藤謙氏をお迎えし、大雪山の植物についてお話しいただきます。
海外の山岳地域で出会った大雪山と共通する植物の話題も交えながら、高山植物の世界を豊富な写真とともにわかりやすくご紹介いただきます。
・講 演 名 『大雪山の植物を語る』
・講 師 佐藤 謙 氏(北海学園大学名誉教授)
・講演日時 令和8年9月5日㈯ 13:30~15:00(開場13:00)
・場 所 せんとぴゅあⅠ 講堂
・定 員 200名(入場無料・事前申込)
・申込方法 ①電 話 0166-82-2111(内線738/9:00~17:00)
②e-mail daisetsuzan@town.higashikawa.lg.jp
③QRコード(添付のちらしデータに掲載)
・申 込 先 東川町文化交流課 大雪山アーカイブス 担当:南
https://forms.gle/PVCDjwDQabd5KMKQ6
- 9月06日 (日)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 9月07日 (月)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月08日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月09日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
内容:東川国際文化福祉専門学校の学生と一緒に遊びます
時刻:10:00~12:00
会場:東川国際文化福祉専門学校 ふれ愛の郷(東川町進化台)
対象:子育て中の親子
定員:15組程度(要予約、8月3日から予約開始 9月2日受付締切)
その他:東川国際文化福祉専門学校のバスで送迎してくれます(9:50幼児センター正面玄関に集合)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月10日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
内容:自由開放、親子ふれあい遊び
時刻:10:00-12:00(予約はいりません)
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
対象:0歳児(令和7年4月生まれから参加できます)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月11日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
※チラシ画像が上手く表示されない場合は下記のリンクよりご覧ください
大雪祭チラシ -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月12日 (土)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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- 9月13日 (日)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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大雪祭チラシ
- 9月14日 (月)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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大雪祭チラシ -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月15日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
※チラシ画像が上手く表示されない場合は下記のリンクよりご覧ください
大雪祭チラシ -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月16日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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大雪祭チラシ -
内容:散歩
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月17日 (木)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
※チラシ画像が上手く表示されない場合は下記のリンクよりご覧ください
大雪祭チラシ -
内容:親子リトミック(親子でリズム遊びを楽しみます)
講師:白幡典子さん
時刻:10:00-11:30
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
対象:1~2歳児と保護者
定員:15組程度(要予約、9/1から予約開始)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月18日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
※チラシ画像が上手く表示されない場合は下記のリンクよりご覧ください
大雪祭チラシ -
内容:敬老の日のプレゼント作り
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月19日 (土)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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大雪祭チラシ -

9月19日(土)せんとぴゅあⅠ講堂にて、
北海道を拠点にテレビやラジオでも活躍する小橋亜樹・鳥居はゆきによる音楽ユニットdeuxrats(ドゥーラ)のピアノコンサートを開催します。
どなたでもご覧いただけますので、ぜひお越しください!みなさまのご来場をお待ちしております。
〈deuxrats(ドゥーラ)とは〉
deuxratsは、小橋亜樹(Vo.)と鳥居はゆき(Pf./Vo.)で2023年11月11日に誕生した音楽ユニット。
ネズミ年の二人が出逢った日に、2匹のネズミが目の前に現れたことが名前の由来です。
鳥居の奏でる柔らかで透き通るピアノの音色と小橋の伸びやかな歌声のマリアージュは、聴く方の心に潤いを満たしてくれるでしょう。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【出演】
小橋亜樹(Vo.)、鳥居はゆき(Pf./Vo.)
【日時】
9月19日(土)開場:15時30分 開演:16時00分
【場所】
東川町複合交流施設せんとぴゅあⅠ 講堂
【入場料】
無料(要申込)
【申込方法】
チラシに記載のQRコードまたは下記リンクよりお申込ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScxd_cKMFU64arTkr6q7ms2lzXLcTl_Aiqw8nm_bJhCeRTBvg/viewform?usp=header
【お問合せ】
東川町文化交流課 0166-82-2111(内線733・731)
- 9月20日 (日)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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- 9月21日 (月)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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- 9月22日 (火)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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- 9月23日 (水)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -


東川町では今年度も、同じ大雪山系を風景にもつ上川町と連携し、芸術祭「大雪祭」を開催します。
北海道の最高峰大雪山を中心に新たな人の流れ・交流を生み、将来的に大雪山文化圏という新しい地域概念を作ることを願い始まった本イベント。東川町では、松田与一記念館やせんとぴゅあ、明治の家を会場とし、多彩な企画を行います。
皆様のお越しをお待ちしております。
【日程】
9月11日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】
北海道上川町・東川町各所(詳細は添付チラシをご覧ください)
【入場料】
無料(一部有料の展示、イベントあり)
【問合せ】
東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線733,731)
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- 9月24日 (木)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
内容:保健師と栄養士を囲んで「子どもの育ち~生活リズム~」「子どものおやつについて」
講師:東川町役場保健師 さん、栄養士さん
時刻:10:00-12:00(要予約、9/1から予約開始)
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
対象:0歳児(令和7年4月生まれから参加できます)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月25日 (金)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111 -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月26日 (土)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 9月27日 (日)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -

〈大井敏恭プロフィール〉
1978年以来サンフランシスコと札幌をベースに、制作,発表。2013年、札幌近郊の由仁に、スタジオ・由仁実験芸術農場を設立し屋内外での制作を展開。平面を主に、半立体、立体、インスタレーション(空間展示)などを制作し現在に至る。作品は、日本、ドイツ、アメリカの個人、企業、大学、美術館などに収蔵されている。
※本コンサートは、大雪祭の関連事業です。他のイベント会場や展示会場にも、ぜひお気軽にお越しください!
大雪祭の詳細はこちらから↓
https://higashikawa-town.jp/portal/machi/information/1758
【会期】
9月5日(土)~9月27日(日)
※休館日:月曜(祝日の場合は翌日休館)
【入場料】
無料
【場所】
せんとぴゅあⅠギャラリー2
【問合せ】
東川町文化交流課 TEL 0166-82-2111
- 9月28日 (月)
-


木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月29日 (火)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
内容:お誕生会
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100
- 9月30日 (水)
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木とデザイン ー木を知り、木と暮らし、木をデザインする
木は、恐竜が地上を支配していたはるか昔から地球上に存在し、人類が誕生する二億年以上前には広大な森林を形成していました。石や鉄に比べて軽く柔らかな木は、人の手で加工しやすい素材であり、燃料や道具、家屋の材料として、古くから私たちの暮らしと深く結びついてきました。人類の歴史は、“木とともに文明を発展させてきた”とも言えるでしょう。
せんとぴゅあⅠでは、素朴で力強い造形から、機能性と美しさを兼ね備えたデザインへ、人と木が紡いできた歩みを、数々の木製品や家具を通してご紹介します。木は時代ごとの風土や暮らし、思想、技術と結びつきながら、多様な道具や家具へと姿を変えてきました。作品の背景にある時代や技術の変遷にも思いを巡らせながら、ご紹介いたします。
せんとぴゅあⅡでは、"木を知る”―実際に触れて、構造や寸法・かたちを学び、"木と暮らし"ーこの地域で木と暮らしてきた歴史の展示、"木をデザインする"-椅子だけでなく、それぞれの木の特性を生かした美しい数々のデザイン、を展示しております。
再生可能な自然資源である木は、私たちの暮らしに “潤い” と “安らぎ” をもたらしてくれます。本展が、木とデザインが織りなす豊かな物語を通して、木と私たちの暮らしをあらためて見つめ直す機会となれば幸いです。
会期:2026年6月13日(土)~2026年11月29日(日)
会場1 東川複合交流施設 せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
開館時間:10:00~17:00 入場無料
休館日:月曜日(祝日の場合開館/翌日閉館)
会場2:東川複合交流施設 せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
開館時間:9:00~21:00 入場無料
主催:東川町
協力:織田憲嗣、織田コレクション協力会、旭川家具工業協同組合
お問合せ:東川町文化交流課(内線764) -
内容:自由開放
時刻:9:00-12:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100 -
時刻:13:00-15:00
会場:子育て支援センター (東川町西4号北8)
問合せ:東川町地域子育て支援センター 0166-82-5100