EVENT CALENDAR
2023
12月
- 12月16日 (土)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月17日 (日)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月18日 (月)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月19日 (火)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月20日 (水)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月21日 (木)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月22日 (金)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月23日 (土)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月24日 (日)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月25日 (月)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月26日 (火)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月27日 (水)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月28日 (木)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月29日 (金)
-
この度、日本写真作家協会写真展「鉄道遺産 今、そして未来へ」を、東川町文化ギャラリーで開催します。
本展は、昨年に鉄道開業150年を迎え、その記念としてキヤノンオープンギャラリー1・2で開催した、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員による写真展の東川巡回展です。
昨年は1872年10月14日に日本初の鉄道が新橋~横浜間に開通してから「鉄道開業150年」の節目の年でした。この鉄道史における記念の年を飾るべく、「鉄道遺産」をテーマに、今に残りそして後世に末永く伝えていきたい鉄道遺産を、会員それぞれの個性が捉えた作品から厳選して展示します。
○日本鉄道写真作家協会について
日本鉄道写真作家協会(JRPS)は、鉄道写真をベースに活躍する職業写真家の集まる任意団体です。1988年11月25日に設立以来、円滑な取材活動や写真作家活動を行うとともに、会員相互の親睦と鉄道写真界の発展に寄与することを目的として、さまざまな活動を行っています。
現在、会長の猪井貴志氏をはじめ31名の正会員が所属しています。さらに会の趣旨を理解された作家、鉄道研究家や編集者など、会友、賛助会員として鉄道雑誌、鉄道図書に関する出版社、写真機材、用品メーカーなどから支援を受けています。
○出展者メッセージ
2022年に、鉄道開業150年という記念すべき年を迎えました。
この長い鉄道の歴史のすべてを、写真で表現することは難しいものです。歴史のある鉄道施設や車両などを鉄道愛溢れる鉄道写真家が捉えた写真から、この150年の一端を感じていただければ幸いです。また、その先の未来にきっと鉄道遺産として語り継がれるであろう、現役の鉄道シーンも合わせて展示いたします。
【期間】2023年12月16日(土)~2024年1月10日(水)
※年末年始休館:2023年12月30日(土)~2024年1月5日(金)
【会場】東川町文化ギャラリー 第一・二展示室
【開館時間】10:00~17:00
【入館料】100円(中学生以下無料)
【主催】写真文化首都 北海道「写真の町」東川町
【トークイベント】
会期中、出展作家によるトークイベントを開催します。
12月16日(土)14:00-15:30
ゲスト:長根 広和、久保田 敦、村上 悠太
※会場:東川町文化ギャラリー
※事前申込不要。入館料のみでお楽しみいただけます。
【同時開催】
○ひがしかわ鉄道COLLECTION
東川賞コレクションや東川町の郷土資料等から
鉄道に関する作品や記録写真等をセレクトし展示します。
会場:東川町文化ギャラリー 第三・四展示室 -


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月30日 (土)
-


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)
- 12月31日 (日)
-


古代エジプト時代から続く長い椅子の歴史において、《名作》と呼ばれるデザインは偶然に、あるいは突然に生まれたわけではありません。椅子のデザインには、時代の流れとともに広がりを見せる様々な系譜が存在します。
そのつながりは、過去のデザインを研究・分析することで、機能・構造・材料・技術・価格・審美性などに問題点を見出し、より良いものへとデザインを発展させる「リデザイン」と呼ばれる手法によって紡がれてきました。
このたびの展示では、近代椅子の原点と言われる椅子をはじめ、8つの椅子の系譜を織田コレクションよりご紹介します。
これからのロングライフなものづくりを考える上で、先人のデザイナーによって生み出された名作椅子の数々には、未来のデザインにつながるアイデアのヒントが隠されているかもしれません。
【会期】12月16日(土)~3月31日(日)
※会場1のみ【会期】12月23日(土)〜3月31日(日)
【会場1】せんとぴゅあIギャラリー1
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日(祝日の場合開館・翌日閉館)、年末年始(12.31-1.5)
【会場2】せんとぴゅあII家具デザインアーカイブスコーナー
・開館時間:9:00-21:00、休館日:年末年始(12.31-1.5)
【入場料】無料東川町文化交流課
TEL 0166-82-2111(内線764)