EVENT CALENDAR
2022
3月
- 3月01日 (火)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-

内容:写真甲子園をきっかけとして写真作家を目指し、現在も活動を続ける3人、山田凌・八木元春・藤原恒平の写真展。
作家それぞれが写真を通して見つめてきた人物、痕跡、故郷に伝わる風習を取り上げ、記憶・時間を再構築する展覧会です。
時刻:10:00-17:00(最終日15:00まで)
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
- 3月02日 (水)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-

内容:写真甲子園をきっかけとして写真作家を目指し、現在も活動を続ける3人、山田凌・八木元春・藤原恒平の写真展。
作家それぞれが写真を通して見つめてきた人物、痕跡、故郷に伝わる風習を取り上げ、記憶・時間を再構築する展覧会です。
時刻:10:00-17:00(最終日15:00まで)
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
- 3月03日 (木)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-

内容:写真甲子園をきっかけとして写真作家を目指し、現在も活動を続ける3人、山田凌・八木元春・藤原恒平の写真展。
作家それぞれが写真を通して見つめてきた人物、痕跡、故郷に伝わる風習を取り上げ、記憶・時間を再構築する展覧会です。
時刻:10:00-17:00(最終日15:00まで)
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
- 3月04日 (金)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-

内容:写真甲子園をきっかけとして写真作家を目指し、現在も活動を続ける3人、山田凌・八木元春・藤原恒平の写真展。
作家それぞれが写真を通して見つめてきた人物、痕跡、故郷に伝わる風習を取り上げ、記憶・時間を再構築する展覧会です。
時刻:10:00-17:00(最終日15:00まで)
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
- 3月05日 (土)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

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内容:写真甲子園をきっかけとして写真作家を目指し、現在も活動を続ける3人、山田凌・八木元春・藤原恒平の写真展。
作家それぞれが写真を通して見つめてきた人物、痕跡、故郷に伝わる風習を取り上げ、記憶・時間を再構築する展覧会です。
時刻:10:00-17:00(最終日15:00まで)
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
- 3月06日 (日)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月07日 (月)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月08日 (火)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月09日 (水)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月10日 (木)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月11日 (金)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月12日 (土)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月13日 (日)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月14日 (月)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月15日 (火)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月16日 (水)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月17日 (木)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月18日 (金)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月19日 (土)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月20日 (日)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月21日 (月)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月22日 (火)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月23日 (水)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月24日 (木)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月25日 (金)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月26日 (土)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月27日 (日)
-

内容:藤野千鶴子の作品から、『200号』を中心とした作品を展示します。
ダイナミックでまばゆい色彩で描かれた藤野千鶴子の世界観をお楽しみください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

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①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月28日 (月)
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内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

-
①「第38回北海道報道写真展」(第1、第2展示室)
内容:北海道写真記者協会は、新聞・通信社の22社(道内18社、道外4社)に所属する報道カメラマン72名で組織されています。
協会設立当初から新聞写真の向上発展を目指し、さらなる飛躍のバネとすべく「北海道報道写真展」を開催してきました。
今回は2020年11月から2021年10月までの1年間、コロナ禍における人々の暮らしや社会現象、東京五輪のマラソン・競歩競技など、あらゆる分野にわたって取材をし、紙面に掲載された中から厳選された70点を展示します。
②「第9回日韓中高校生フォトコンテスト写真展」(第3展示室)
内容:このフォトコンテストは、日本・韓国・中国の高校生が写真視点のつながりと写真技能の向上を目指すとともに、写真を通して文化、社会、人間への理解を深め、交流を図ることを目的として実施されています。
自由なテーマで撮影した写真を広く募集し、写真に関連する企業・大学・新聞社・団体などの代表によって審査されたもので、その入賞作品を展示します。
写真は、言葉が通じなくても分かりあえ、国境を越えた共通言語となりえます。日本、韓国、中国の高校生たちが感じたメッセージを想像しながらご覧ください。
<詳細はこちら>
時刻:10:00-17:00
休館日:会期中無休
会場:文化ギャラリー
入場料:一般100円、中学生以下無料
問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
【同時開催】東川賞コレクション
「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
- 3月29日 (火)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月30日 (水)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

- 3月31日 (木)
-

内容:室内で過ごす時間が長くなる冬は、居心地の良い空間にするため、インテリアの模様替えをする機会にもなります。
そこで今回は、織田コレクションを用いて3つのコーナーを設(しつら)えました。
従来の「椅子のみ」での展示とは異なり、世界の名作デザイン椅子を中心に、照明や食器なども織田コレクションの中からコーディネート。
“心地よい空間” や “暮らし”をご覧ください。
時刻:10:00-17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764) -
内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
時刻:9:00-21:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
入場料:無料
問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
