EVENT CALENDAR

2022
4
  • 4月01日 ()
  • 内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
    時刻:9:00-21:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

     

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
  • 4月02日 ()
  • 内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
    時刻:9:00-21:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

     

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟
  • 4月03日 ()
  • 内容:山岳画家である上田哲農、足立源一郎、辻まことなどの作品を取り上げるとともに、アンソロジー(作品集)として編集された山岳画集もあわせて展示します。
    時刻:9:00-21:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

     

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
  • 4月04日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)
  • 4月05日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月06日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月07日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月08日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月09日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月10日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月11日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 4月12日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月13日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月14日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月15日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月16日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月17日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月18日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月19日 ()

  • ▲一般部門風景コース グランプリ 和田稔「五里霧中」

    内容:東川町をテーマとした写真コンテスト「ひがしかわ大写真展」は、グランプリ・準グランプリなどの入賞作品をはじめ、今年も力作ぞろい!
    全応募作品417点を一挙にご覧いただけます。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般100円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

    【同時開催】写真の町東川賞コレクション展
    「センチメンタルな旅 冬の旅」荒木経惟

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月20日 ()

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月21日 ()

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月22日 ()

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245
  • 4月23日 ()

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
  • 4月24日 ()

  • 内容:2008年からドイツ・ハンブルクで創作を続ける綿引氏。異なる文化圏に身を置くことで、人との関係、平等・不平等、理解と馴染みのない物への疑問に敏感となった彼女の作品は、対立的なものがどう調和し、自分自身へ繋がるのか教えてくれる。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線764)

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
  • 4月25日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
  • 4月26日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700
  • 4月27日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111
  • 4月28日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111
  • 4月29日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 4月30日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
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