EVENT CALENDAR

2022
5
  • 5月01日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月02日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月03日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月04日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月05日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月06日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月07日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月08日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
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  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月09日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月10日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月11日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月12日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月13日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月14日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月15日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月16日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月17日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
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    入場料:無料
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  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月18日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月19日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月20日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月21日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月22日 ()

  • 内容:ここでいう「山と高原」とは、結核転地療養所(サナトリウム)を意味しています。
    このたびの展示では、結核によって早逝した登山家・芸術家などの生涯や、彼らの残した作品について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:アーティストたちは、共に生きるその生物(自然物)のエッセンスひとつひとつを見つめます。そして、内なる極小の宇宙から無限大の宇宙へと想いを巡らせます。
    宇宙への旅は、私たちの「ゆめの中」ではとても近い存在です。宇宙への入り口は、わたしたち自身と最も身近にあるものかもしれません。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー2
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-74-6801
  • 5月23日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111
  • 5月24日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月25日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月26日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700


  • 内容:山本信氏は、主に関東圏を拠点として活動されている彫刻家であり、その作品は箱根彫刻の森美術館、埼玉県立近代美術館、神戸六甲アイランド等全国各地に設置され、現在も多くの人々に親しまれています。
    本展示では、近年取り組まれている、樹と女性をつないだ彫刻作品「アニマの森」シリーズから、150体ほどの作品をひとつの森として本施設にて展示します。
    誰の心にもある無意識な女性像とこの森で出会い、あやしさとやさしさの交錯する世界でひとときの癒しを体験することができます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:なし
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具アーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月27日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月28日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:写真家活動のなかで数々の日本の風景を撮り続けた前田真三は、美瑛の丘の写真でこの地の美しさを一躍有名にしたことで知られています。東川町文化ギャラリーでは、今年で生誕100年を迎えた記念すべきこの機会に、日本における風景写真の流れを決定づけたともいえる前田真三の初期作から北海道の丘にいたるまでの道のりを、全館を通してさまざまな風景写真と活動記録で構成し、みなさまにご覧いただきます。
    <詳細はこちら>
    時刻:10:00-17:00
    休館日:会期中無休
    会場:文化ギャラリー
    入場料:一般500円、中学生以下無料
    問合せ:東川町 写真の町課 0166-82-4700

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月29日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月30日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)
  • 5月31日 ()

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のイタリアに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:10:00-17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
    会場:せんとぴゅあⅠ ギャラリー1
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-4245

  • 内容:小西正継を中心に、「鉄の力」「鉄の結束(組織力)」をもって、国内はもとより海外でも数々の難ルートを開拓し、日本の登攀(とうはん)界において一時代を築いた「山岳同志会」の活動について紹介します。
    時刻:9:00-21:00
    会場:せんとぴゅあⅡ 大雪山アーカイブス
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111(内線738)

  • 内容:インテリアなどでよく登場するミッドセンチュリーとは、1940年代から1970年代にかけて生まれた新技術をいかして新たに生み出された素晴らしい家具が次々と世に登場した、家具デザインの黄金期を指します。
    今回はこの時期のアメリカに焦点をあて、椅子や様々なプロダクトを展示します。
    時刻:9:00-21:00
    休館日:無休
    会場:せんとぴゅあⅡ 家具デザインアーカイブスコーナー
    入場料:無料
    問合せ:東川町 文化交流課 0166-82-2111
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